11月は児童虐待防止推進月間です

オレンジリボン運動

「オレンジリボン運動」は、

子ども虐待防止のシンボルマークとしてオレンジリボンを広めることで、

子ども虐待をなくすことを呼びかける市民運動です

 

「子どもへの虐待を無くしたい」

オレンジリボン運動を通して子どもへの虐待の現状を伝え、
多くの方にこの問題に関心を持っていただき、

市民のネットワークにより、虐待のない社会を築くことを目指しています。

 

ハーレーサンタCLUB名古屋は

全ての子どもたちが笑顔になることを願い Xmasトイランバイカーズパレードを開催しています。

 

他にも、たくさんの団体が子ども達の笑顔の為に活動しています。 

オレンジリボンの由来

2004年、栃木県小山市で 3歳と4歳の幼い兄弟が  父親の同居人から 再三にわたり暴行を受け

息も絶え絶えの状態で橋の上から川へ投げ込まれ  命を奪われるという痛ましい事件が起きました。

一度は通報されながらも助けられなかった幼い命。

2005年、栃木県小山市の「カンガルーOYAMA」という団体が 二度とこのような事件を起こさないという

願いを込めて 子ども虐待防止を目指し、オレンジリボン運動が始まりました。​

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